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インターネットとパソコンがあれば出来る錬金術!
怪しいタイトルですね!
でも実際にインターネットとパソコンがあれば、お金を増やす事が出来るのです。
実際に私が1ヶ月で100万円以上稼いだ方法を公開します。
最近は、派遣切りやリストラなど、不況のニュースばかりです。
この方法、仕事が無い方でも何の資格もいりません。もちろん主婦でも大丈夫です。
単刀直入に言うと、FXのデイトレです!
以前、株のデイトレーダーなどが流行っておりました。
しかし、株は株価が上がっている状況でないと誰でも勝てません!!
(もちろん一部の方は不況でも勝てる方もおられます。)
誰でも簡単に利益を出せるのは、株価がバブルの状態です。
一昔前のITバブルやライブドアショック直前などです。
現在、株で利益を出し続けている人は、ごく一部の方だけです。
ただ、FXは違うのです!
FXとは、外国為替証拠金取引の事です。
難しい言葉ですが、簡単に言えば、為替の取引です。
アメリカの米1ドルを100円で買い、110円の時に売れば10円の利益をなります。
FXの利点
「100円の時に買い、110円で売れば10円の利益」。
これは、株でも同じです。
FXの凄い所は、下がる相場でも利益を出す事ができるのです!
100円の時に売り、90円の時に買い戻せば10円の利益です。
こういった売りから入ることも可能なのです。
FXというのは、上がる相場、下がる相場でも利益を出す事が可能です!
元手にお金が沢山必要?
最初にお金は必要です。
ただ、これから始めるという方は、多くのお金は必要ではありません。
5万円もあれば十分始める事が出来ます。
私は、最初に5万円からスタートし、2週間後には10万円、1ヶ月後には30万円、2ヶ月後には、100万円に増えました。
現在は、毎月100万円以上の利益となっております。
確かに、最初に多くのお金がある方が、早く大金を増やしやすいです。
しかし、自分で勝てるパターンに慣れなければ、最初にいくらお金があっても意味がありません。
利益が出るという反面、マイナスもあるという事は必ず念頭においておかなければなりません。
慣れるまでは、
最初に小額資金で始め、小さい利益をコツコツ上げていき、勝ちパターンを覚えなければなりません。小さい利益なら、マイナス(ロスカット)時も小さくて済むのです!
10回取引をし、100%勝てる事は不可能です!
10回中6回勝てば、勝率で勝ちです。
実際10回中2回の勝ちでもトータルでは利益を出すことも可能です。
では、実際にFXを始める方法は?
まず、FX取引の為のFX口座が必要です!
FX業者選びのポイント!
1.取引手数料が無料
少し前は、取引手数料に手数料の必要な業者が多かったのですが、最近は取引手数料も無料が一般的になりました。
2.スプレッドが低い(安い)
スプレッドとは?
よくニュースなどで、「○○時現在の円相場は、1ドル=100.00~03円で取引しています。」というコメントを耳にすることが多いと思います。
1ドル=100.00~03円というのは、
売値が100.00円/買値が100.03円 です。という意味になります。
この時、売値と買値の差(0.03円)をスプレッドといいます。
このスプレッドは小さい方がベストです。
3.レバレッジが大きい
レバレッジとは、例えば1万円分のドルを買う場合、レバレッジ400倍だと400万円分買えるということになります。
小資金で始める場合、やはりレバレッジは大きい会社を選ぶ方が良いです。
1万円分のドルを買う場合、
レバレッジ1倍: 1ドル100円の時⇒100ドル分
レバレッジ400倍: 1ドル100円の時⇒40,000ドル分
買えるという事です。
1ドルを100円で買い、110円の時に売れば、1ドルにつき10円の利益が出る場合、
レバレッジ1倍: 100ドル分⇒1,000円の利益
レバレッジ400倍: 40,000ドル分⇒400,000円の利益
になります。
千円と40万円は明らかな差がでますよね。
下記にFX業者をわかりやすく比較してるサイトを紹介致します。
http://fx.aaa-zone.com/
掲載数も多く、欲しい所を比較しているのでオススメです。
【重要】最低3つのFX口座は開設しておきましょう!
口座開設は、開設手数料や維持手数料は無料です。
無料なので、複数開設してもお金は一切かかりません。
最低3つというのは、自分に合った会社、自分のパソコン環境に合った会社等を比べる為にも必要最低限かと思います。
実際、取引はA会社、チャートなどのツールはB会社など、自分の好みにあった使い方が出来ます。
各会社すべて特徴がありますので、何処でも同じではありません!
自分にあった会社やツールを見つけるのが、利益増加の近道です。
口座開設が完了したら、具体的に利益を出す方法の解説に進ます。
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